Dod ヤドカリ テント。 高機能でオールシーズン活躍するDODヤドカリテントがおすすめの理由とは【キャンプ】

DOD(ディーオーディー) ヤドカリテント T6

これ・・・かな・・・。 しかも前面だけでなく、テント後方のドア2カ所にもサイドウォールがついており、雨の日でも開放できる親切設計です。 しかし、この流れに沿わないのがDODです。 これからのキャンプを始める初心者キャンパーにもオススメしたいテントですね! それでは、素敵なキャンプライフを!. 基本スペックを詳しく見てみたいと思います! DODヤドカリテント基本スペック 早速ヤドカリテントの基本スペックを折ってみたいと思います。 オールインワンテントだね テントとタープが一体化。

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焚火をしっかり楽しむために!焚火のそばに張れるテントを探す!

そして約70%もの床面積をインナールームに当てることで、大人6人が横になれるスペースを確保しています。 キャンプ初心者、キャンプ愛好者の疑問や不安をやさしく照らす「ランタン」のような存在として、現場で役立つキャンプ術、キャンプ用品の体験やキャンプ用品のレビュー、新作キャンプギアの紹介、キャンプ場紹介、キャンプ・アウトドア関連のイベント情報など、キャンプに関する新鮮で正確な情報を毎日お届けしています。 なので基本的構造はワンポールテントの様です。 その特徴を生かしたポリコットンテントは、天候が良ければ非常に快適なのですが、雨で濡れると水を含んで相当な重量になる上に、カビが生えやすく乾燥が大変なんですよね。 しかし・・・やっぱり不安なんですよね。

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DODの新幕!ヤドカリテントが登場!【キャンプ テント】

しかし、スペックを見ると全く違うテントなんだたと分かります。 ヤドカリテントのインナーには「ポリコットン」という、コットンとポリエステルの混紡生地が使われています。 高さ約3m、とんがり頭のフライシートの中にインナーが収まり、その名の通り、まるでヤドカリのようですね! ひさしのように張り出たフロントパネルの脇には、サイドウォール(点線部分)が備えられ、風雨が吹き込みにくい構造。 あ~なかなか良いですね!残念なのがインナーテントが無いので 蚊帳が必要かな~。 就寝時、テントをフルクローズするのですが、フライシートがこすれる音が結構大きいので、風が強い日は耳栓をしないと深夜目が覚めてしまいます。 5倍の面積を備えています。 」と大きく感情が揺さぶられる、あのドーパミンがドバドバ溢れ出る瞬間がたまらないのです。

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DOD ヤドカリテント レビュー

だから、その新商品の情報をみたら、欲しくなってしまう可能性が高いんです。 素材がポリコットンなので跳ね上げの下でも小さな焚火が出来そう(^^ かっこも悪くないのでこれはポイントが高いです。 広々使えるインナーテント• フロントのパネルにはサイドウォールを備えており、雨風の侵入を軽減することができます。 せっちほうほうは、微妙な違いがありますが、ほとんど同じような感じでできると思います。 もちろんインナーテントにも3カ所のメッシュ付きドアがあるので、インナーテントから直接外に出ることができるだけではなく、夏場は3カ所を開放すれば風が抜けてテント内に熱がこもるのを防ぎます。 これは、暖かい空気中に含まれている水分が急激に冷やされて露となって付着したもので暖かい空気の湿度が高く、温度差が激しいほど、結露はひどくなります。 またファミリーでも使える広さながら、区画サイトにも収まる絶妙なサイズ感ですので、初めてのテントとしてもかなりおススメです。

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DOD(ディーオーディー) ヤドカリテント T6

雨や風は、サイドウォールがある為、多少防ぐことができるようになっています。 ヤドカリテントは、前面を跳ね上げる構造を活かして、少ない床面積でも開放的なリビングを実現。 確かヒロシさんたち焚火会のメンバーも使っていました。 吊り上げる時は、センターポール上部のフックにインナーテントのフックを引っ掛けることになるので、一度ポールを倒すか踏み台などを使ってフックのある高い位置に届くようにする必要があります。 ポリコットン素材は、吸湿性と通気性が高い素材なので、夏は涼しく冬は暖かく過ごすことができます。

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【テント・オブ・ザ・イヤー2019】今年最もイケてるテントはこれだ!【小型テント部門】

素材 出典: ヤドカリテントは、フライシートに150Dのポリエステルを、インナーテントにポリコットン素材を使用しています。 流石DOD!ワンポールなのに2ルーム! 過去たくさんの変化球というか変わり種を出してくれたDODさん。 準備の時間も持ってく荷物も少なくなりますし、現地での 設営時間も短くなるので、ラク〜。 様々なシチュエーションでよりワクワクするキャンプができます。 その中でもヤドカリテントは、キャンプ初心者でも使いやすい工夫が随所に見られるDODらしい親切設計になっています。 こうやって見ると・・・・ フルクローズになる構造ではなく、 ワンポールテントの片側が長くなっていて その部分がタープの役割を持つカンガルー式というのが正解かな。

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DODの新幕!ヤドカリテントが登場!【キャンプ テント】

季節、天候にかかわらず、使いやすい 見た目も設計も個性豊か テントを横から見てみましょう。 それでは、皆さんのキャンプライフの参考になりましたら幸いです。 また、寒い時期には冷気の侵入を防ぐスカート、夏涼しく冬あたたかいポリコットン素材を採用したインナーテントなど、オールシーズン使いやすい仕様でまとめました。 虫や雨の侵入を防ぎつつ、室内で過ごす感じになります。 どちらかと言うと・・・タープ? 4. 収容可能人数 :大人6名• そのため初めてワンポールテントを設営する方でもペグダウンする位置に迷うことなく、簡単かつ綺麗に設営することができそうですね。 BUNDOK ソロベース ここで現在使っているタイプのパップテント風の物もどうだろうと考えました。 リアルキャンパーのキャンプスタイル情報量No. インナーテントの端には、電源サイトを使用するときに便利な、コンセント用のファスナーを装備。

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